eセルフUPラボ

当会の概要のご案内です。


eセルフUPラボは2018年12月25日より発足した大学ゼミ主催の研究団体です。

eセルフUPラボ会員規約

(名称)

第1条
当会は「eセルフUPラボ」(eSelf-UP Laboratory of Japan/略称「 eSL-J 」)と称する。

(目的)

第2条
当会は学生と若手社会人のセルフマネジメント能力の向上のために、デジタル教材による学習支援を大学研究者や社会人の専門家と協力して行う。

(事業内容)

第3条
当会の活動は次の通りである。
1.セルフマネジメント関連の教育・学習に関するコンテンツ開発・販売と研究・啓蒙のセミナー活動の推進
2.セルフマネジメント関連分野の大学研究者とビジネス関係者の共同研究・開発及び事業化の推進
3.セルフマネジメントに関する国内外の団体・企業その他のとの交流活動と提携の推進



(会員)

第4条
当会はデジタルハリウッド大学の匠ゼミ(匠英一教授)が主催する会員制の任意団体とする。
第5条
当会の会員は「個人会員」のみとし、年会費¥1000を納めなければならない。ただし、19年度末まで大学教員・研究者・職員と学生、正規の協力団体のメンバーは無料とする。
第6条
退会を希望する会員は、書面(eメール可)にてその旨を事務局に通知したうえでいつでも退会できる。
第7条
会員が会費を滞納しまたは当会の活動を害する行為をなしたとき、当会は除名を含む罰則を科することができる。
第8条
当会に名誉会員・顧問をおくことができる。
「顧問」は、優れた有識者で業界に影響を持つ個人を対象とする。

(運営・事務)

第9条
当会の事務局はデジタルハリウッド大学:匠ゼミにおくものとする。
当会に次の役職者をおく。また、役職者の任期は2年とする。
所長   1名
事務局長 1名
幹事   10名以内

 

 


第10条
幹事会は当会の意志決定機関として、所長、事務局長、幹事で構成する。
幹事会は、毎年度1回以上は開催し,当会の年間計画と方針及び重要事項の決定を行う。
幹事会の決議は構成員の過半数によるものとする。
第11条
幹事・事務局長は、匠ゼミの中から所長によって選任されるものとする。

(会計年度)

第12条
当会の会計年度は毎年4月1日に始まり,翌年3月31日に終わる。
(規約の変更及び当会の解散と法人変更)
第13条
当規約の変更及び当会の解散・法人変更は、幹事会の過半数の賛成により決定される。

附則

第14条
当会の入会要綱、運営管理及び事務局に必要な細目は所長もしくは幹事会がこれを定める。
第15条
当会は2018年12月25日をもって創立したものとする。